TAMAKOSIの日記

体育・スポーツや教育にかんしてかんがえたことを中心につづっていきます。研究会の情報も案内していきたいとおもいます。

仕事と生活と自分と

 

労働しはじめて3ヶ月がたつ。

 

今までは修行期間で、自分の生き方と労働が結びついていた。

 

でも、実際に労働してみて、労働と自分の生き方は区別することで、労働に身がはいる場面もあるんだなと感じた。

 

やりたいことと労働が結びつかない、といいきることはできなくて、延長線上につながりを把握しているんだけれど、やっぱりどこかでわりきった方が身がはいるものがある、という感じがする。

 

労働は論理であるけれど、自分の生き方は感性、というと短絡的だが。

 

そんな感じ。

 

これは労働だ、とわりきる場面と、今日は自分らしく過ごしてみようという場面と、今日は部屋片付けなきゃという生活(ケア労働)場面の区別。

 

これをしてみると、人生豊かになるかもしれない。

 

あんまり1日を自由にすごしてこなかったから、あたらしい発見もあるかも。

 

と、朝おきておもった。